宣伝会議
第33期 広報担当者養成講座

受講ご検討の方専用ポータルサイト

当ページ、ならびに内容を、
共有・転載することを一切禁じます。

-21/5/7(金)11:00更新 内容のご案内-
※次回更新、5/21(金)15:00予定
※画面右上のタブをクリックすると該当箇所に遷移します。どうぞご利用ください

□【New】『受講期間中に実践するから成果が出ます』欄で、開講中の第31期 5/10回の「受講生のアクション」を公開しました
□『修了生の活躍のご紹介』欄で、サニクリーン 目崎さんの事例を公開しました

ー次回更新予定ー
□『修了生の活躍のご紹介』欄で、第29期を修了した カインズ 猪股さんの事例を公開予定です

事務局の中川からご挨拶

  • お世話になります。
    『広報担当者養成講座』を企画・運営している中川と申します。
    本サイトをご覧いただきありがとうございます。

    コロナ禍で不確実な情勢が続く今、ビジネスの世界ではより確実な成果が求められるようになっています。

    こうしたタイミングで、広報に可能性をお感じになられる貴方のお役に立ちたいと思っています。

    これまで、3,000名を超える方が、本講座で、3ヶ月間集中して、成果の出やすい広報ノウハウを一緒に学んで実践すること積み重ねてきました。

    そうした修了生の皆さまは、コロナ禍での危機をチャンスに変えて良い結果を出すことができています。
    そして、その成果を毎日様々な方から連絡いただき、企画者の私も日々感激しております。


    本サイトでは、修了生の皆さまの本音や成功例を紹介しています。

    そしてこれらの内容は、貴方が第32期の本講座を受講して、一緒に成果の出やすい広報のノウハウを実践する3ヶ月を重ねると起こる変化でもあります。

    ぜひ、今から3ヶ月先の『ご自身の未来』に重ね合わせてご覧ください。


    貴方の「広報に関する悩みが減り」、「やりたかったことが実現できる」よう、応援したいと思っております。
  • お世話になります。
    『広報担当者養成講座』を企画・運営している中川と申します。
    本サイトをご覧いただきありがとうございます。

    コロナ禍で不確実な情勢が続く今、ビジネスの世界ではより確実な成果が求められるようになっています。

    こうしたタイミングで、広報に可能性をお感じになられる貴方のお役に立ちたいと思っています。

    これまで、3,000名を超える方が、本講座で、3ヶ月間集中して、成果の出やすい広報ノウハウを一緒に学んで実践すること積み重ねてきました。

    そうした修了生の皆さまは、コロナ禍での危機をチャンスに変えて良い結果を出すことができています。
    そして、その成果を毎日様々な方から連絡いただき、企画者の私も日々感激しております。


    本サイトでは、修了生の皆さまの本音や成功例を紹介しています。

    そしてこれらの内容は、貴方が第32期の本講座を受講して、一緒に成果の出やすい広報のノウハウを実践する3ヶ月を重ねると起こる変化でもあります。

    ぜひ、今から3ヶ月先の『ご自身の未来』に重ね合わせてご覧ください。


    貴方の「広報に関する悩みが減り」、「やりたかったことが実現できる」よう、応援したいと思っております。

修了生の活躍を知る
-20名の記事を掲載中!-

ここでは、『広報担当者養成講座』の内容を生かして、受講前にはなかった広報成果を出された修了生の方の活躍を一部紹介します。貴方の広報活動のモチベーションや、ロールモデルの発見につながりましたら幸いです。

また、講座を受講いただき、その後のご活躍をされましたら、次回は貴方の活躍を取材できると嬉しいな、と思っております。

ー次回の掲載予定ー
①カインズ 猪股さん 20年6月開講の第29期を修了
 コロナ禍で「おうち時間をより充実させたい」という生活者のニーズに応えて成長が続く同社。テレビでの露出の頻度も毎月数回あるため、ご覧の方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな同社の広報担当の猪股さんは、講座受講後に、仕事のスピードが4倍になって、4倍のお仕事を楽しくこなされています。

②広島電鉄 市川さん 20年6月開講の第29期を修了
 広島を訪ねると、市街地では毎分 広島電鉄さんの電車が走っており、その影響力に驚かされます。実は同社は、その認知度の高さから、これまで攻めの広報活動には注力されていなかったそうです。ところがあるきっかけで、21年4月から広報の専門部署ができ、
また初めて広報の年間計画を策定し、広報活動に邁進されています。

③井上誠耕園 斎藤さん 21年2月開講の第31期を修了
 香川県の小豆島という人口2万人弱の島に拠点を構える同社。オリーブなどを栽培し、食品や化粧品をオンラインで販売しています。なんと直近の27年で業績が83倍になられたそうです。素晴らしい理念を持たれ、島に雇用を生んで、若い方が活躍される機会を創出しています。斉藤さんは、こうした同社の活動や理念の発信を担っています。

Coming soon...
次は貴方の記事が載せられると嬉しいですね!
同社初の専任広報担当者として、葛藤を乗り越え、受講期間からテレビ取材を複数獲得
高西 佳佑さん
クレ・ドゥ・レーブ
※2020年6月開講の第29期を神戸から受講
広報歴3年目で学び直し、期末の査定で評価アップ
松尾 桃子さん
日本財団パラリンピックサポートセンター
※2020年6月開講の第29期を東京で受講

コロナ渦で自分が宿泊したいプランを企画し広報、メディア露出で社内が驚く予約数を獲得

若井 理恵子さん
ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツ
※2020年6月開講の第29期を横浜から受講
岡山県の福祉企業が、7年間得られなかった広報成果を6ヶ月で得た 伝えたいメッセージがもれなく反映されたパブリシティ
河﨑 崇史さん
創心會
※2020年6月開講の第29期を岡山から受講
上場・全国出店を経て、ひとり広報から部門長へ
清水 大樹さん
コメダ
※2015年9月開講を名古屋で受講。以降部員の皆さまを本講座に派遣
※2019年3月 広報リーダー養成講座を名古屋から受講
未経験から企業広報を初めて半年、働き方改革の先進企業として各所で報じられた
早乙女 友梨子さん
イーブックイニシアティブジャパン
※2020年6月開講の第29期を東京から受講
2時間で作成したプレスリリースでPV数は2倍、メディアからの問い合わせも増加
目﨑 千尋さん
サニクリーン
※2020年6月開講の第29期を受講 
同社初の専任広報担当者として、葛藤を乗り越え、受講期間からテレビ取材を複数獲得
高西 佳佑さん
クレ・ドゥ・レーブ
※2020年6月開講の第29期を神戸から受講
同社初の専任広報担当者として、葛藤を乗り越え、受講期間からテレビ取材を複数獲得
高西 佳佑さん
クレ・ドゥ・レーブ
※2020年6月開講の第29期を神戸から受講
人事のスペシャリストが攻めの広報を始め、1年半で170以上の露出
宮田 ゆかりさん
クラッソーネ
※2019年6月開講の第27期を名古屋から受講
広報歴6ヶ月、毎日の実務が楽しくて仕方がない
中村 祐理さん
山善
※2020年6月開講の第29期を大阪から受講
サステナビリティ広報など、時代に即した活動で企業価値を高める
坂上 秀翁さん
ニチバン
※2019年6月開講の第27期を東京で受講

部員全員で策定した広報戦略をもとに、ファンが増え、グループの活性化につながる広報に邁進

飯笹 龍一さん
成田国際空港
※2019年6月開講の第27期を成田から受講

空腹時に『𠮷野家を食べよう』と思われる、想起率の向上に挑戦する広報
寺澤 裕士さん
𠮷野家
※2019年6月開講の第27期を東京で受講
空腹時に『𠮷野家を食べよう』と思われる、想起率の向上に挑戦する広報
寺澤 裕士さん
𠮷野家
※2019年6月開講の第27期を東京で受講
ウィズコロナでもメディア掲載実績が
前年比480%になった柔軟な広報
小出 和広さん
ダイニチ工業
※2018年6月開講の第25期を新潟から受講
マザーズ上場と事業の20周年で
マーケティング広報を実践
古川 満さん
アイリックコーポレーション
※2017年6月開講の第23期を東京で受講
複数の企業に広報視点の
ブランディングを提案し、実践
今中 有紀さん
フリーランスとして活躍中
※2019年6月の第27期を大阪で受講
広報経験ゼロから基礎固め
Twitterの「オフ会」も大盛況
川辺 亮さん
セガグループ
※2018年6月開講の第25期を東京で受講
広報歴5カ月、受講中にメディア対応を即実践し『がっちりマンデー!!』でオンエア
林 紗也加さん
レシップホールディングス
※2020年6月開講の29期を滋賀から受講
広報歴5カ月、受講中にメディア対応を即実践し『がっちりマンデー!!』でオンエア
林 紗也加さん
レシップホールディングス
※2020年6月開講の29期を滋賀から受講
初開催のプレスツアーで
掲載ラッシュを体感
金田 悠さん
ハルタ
※2019年11月開講の第28期を東京で受講
5W1Hを見直したリリースで
テレビ露出から
商談まで獲得
松本 直也さん
ピラミッドフィルムクアドラ
※2019年11月開講の第28期を東京で受講
社長自ら講座を受講し
メディア露出が
5倍になった
高村 祐輝さん
ケンミン食品
※2018年6月開講の第25期を大阪で受講
問い合わせ2倍、作成時間は1/5になったプレスリリースの作り方
多田 友希さん
高橋書店
※2018年6月開講の第25期を東京で受講
全国の地域活性のために広報
クリエイティブな情報発信
田中 絵里香さん
 トラストバンク
※2018年6月開講の第25期を東京で受講
全国の地域活性のために広報
クリエイティブな情報発信
田中 絵里香さん
 トラストバンク
※2018年6月開講の第25期を東京で受講

受講期間中に実践するから、修了までに成果を実感できます

貴方と同じく「レベルアップしたい」と感じている、
他社の広報担当者と、

『一緒に学んで、実践したことを共有し合う』から、
受講期間の3ヶ月のうちに成果が出ます


宣伝会議の広報担当者養成講座は、
2時間 ✕ 10回の講義を、
ただ受講するセミナーではありません。

全些細なことでも、毎週学んだことを、
翌週の講義までに、全員が実践していきます。

だからほぼ全ての方が、3ヶ月の受講期間中から、
『ご自身が想像した以上の成果を実感』され、驚かれます。


ただ、何においても、新しいことを一人で始めて、
実践し続けることは難しいものです。

しかし本講座を受講いただければ、貴方と同じように、
「広報担当者/責任者として自信を持って活躍したい」とお感じの皆さまと、
一緒に高め合うことができます。

毎期 60~100名を超える他社の広報担当の方と、
「情報共有」や「お悩み相談」などができる、
ネットワークに加わることでもあります。

3ヶ月の間、毎週ライブ講義を金曜19-21時に一緒に学び、
実践した内容を共有し合うことで、
同期の講座を受講する皆さんと一緒に、成果や成功を喜び合う。

『広報の皆さまにとって、日本で一番の場所』として、進化し続けます。


広報担当者養成講座が選ばれるポイント①
-他では学べない、内容と講師を厳選-
※意図して読みずらく、また講師を非表示しております。ご容赦ください※

広報担当者養成講座が選ばれるポイント②
-修了時までに、実感していただきたい成功イメージの共有-
※意図して読みずらく表示しております。ご容赦ください※

広報担当者養成講座が選ばれるポイント③
-講座の活用実感をいっそう高めていただく、
毎週の受講サイクルの共有-
※意図して読みずらく表示しております。ご容赦ください※


オンライン開講『第33期 広報担当者養成講座』
受講はこちらからお申し込みください!

●講義日程:9/3、9/10、9/17、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29、11/5、11/12を予定

『広報担当者養成講座』の修了生に聞いた
受講のきっかけ

受講の動機は皆さん異なりました。
貴方はどれに近いですか?

紹介を受けて

「学生時代の旧友で広報担当の友人に相談した所『この講座なら間違いない』と勧められました。」

受講が部のルールになっていた

「広報に配属された時に、上司から、『私も上司に進められ、とても役立っているので、受講してください』と言われました。」

受講が部のルールになっていた

「広報に配属された時に、上司から、『私も上司に進められ、とても役立っているので、受講してください』と言われました。」

カリキュラムが一番充実していた

「インターネットで、広報セミナーを探していた所、カリキュラムが一番充実していて、実践的だと感じました。」

包括的、体系的に学べると思った

「それまで独学で書籍などで学んで実践していました。ですが、どうしても聞きかじりになってしまうため、全体像を学んで、何を優先すべきか学びたいと思いました。」

包括的、体系的に学べると思った

「それまで独学で書籍などで学んで実践していました。ですが、どうしても聞きかじりになってしまうため、全体像を学んで、何を優先すべきか学びたいと思いました。」

講師陣が豪華だと思った

「講師が全員、現役の後方に精通した実務家と知ったからです。実績に裏打ちされた講義内容だと期待しました。」

修了生の実績が納得できた

「講義内容が、それぞれの会社の広報に合わせて実践されて、明確な成果がでていることが決め手でした。」

修了生の実績が納得できた

「講義内容が、それぞれの会社の広報に合わせて実践されて、明確な成果がでていることが決め手でした。」

楽しそうだった

「体験セミナーで、講師や事務局の方が、講義はもちろん、広報の仕事を楽しんでいると感じたため。」

受講後もつながりがあるから

「自分次第ではありますが、他社の広報担当の方と、事後もコミュニケーションをとって、コラボレーションや情報交換がしたいと思った。」

受講後もつながりがあるから

「自分次第ではありますが、他社の広報担当の方と、事後もコミュニケーションをとって、コラボレーションや情報交換がしたいと思った。」

社内に広報の相談ができる人がいないから

「どうしたら良いか悩む時に、社内に相談でき流人がいないので、講師や他社の広報担当の方に相談できると良いな、と思った。」

急な異動で広報になったけれど、右も左も分からないから

「長年、営業職を担当していたが、急に広報への異動を命じられた。『なぜ自分が広報に!?』と晴天の霹靂でしたが、まずは学んでみようと思いました。」

急な異動で広報になったけれど、右も左も分からないから

「長年、営業職を担当していたが、急に広報への異動を命じられた。『なぜ自分が広報に!?』と晴天の霹靂でしたが、まずは学んでみようと思いました。」

広報部門の立ち上げを迫られて

「社内に広報を知っている人が誰もいない状態で、広報戦略の立案と、部門を立ち上げを求められて、困ったから。」

部下に指導するために、学び直したかった

「これまで我流で行ってきましたが、部下がつき、指導をする立場になりました。自社の独自のやり方だけだけではなく、より客観的に広報を学びなおしたいと考えました。」

部下に指導するために、学び直したかった

「これまで我流で行ってきましたが、部下がつき、指導をする立場になりました。自社の独自のやり方だけだけではなく、より客観的に広報を学びなおしたいと考えました。」

自分の評価向上のため

「どれだけ頑張っていても、その努力が正当に評価されていない、という悩みがあり、明確な成果を示せるようになりたいと思った。」

正しい広報を知らないストレスから解放されたかった

「判断基準がないまま、毎回ゼロベースで考えて広報をしていたので、そのストレスから解放されたいと思いました。」

正しい広報を知らないストレスから解放されたかった

「判断基準がないまま、毎回ゼロベースで考えて広報をしていたので、そのストレスから解放されたいと思いました。」

子育てと仕事を両立したい

「リモートで自宅からでも仕事ができる広報のスキルを身に着けて、子育てしながら安心して働きたいと考えました。」

定時で仕事を終わらせて、プライベートを充実させたい

「プライベートを充実させたいと思い、不要な残業を減らして、今までやりたかったけど見送ってきたことを、始めたいと思って受講しました。」

定時で仕事を終わらせて、プライベートを充実させたい

「プライベートを充実させたいと思い、不要な残業を減らして、今までやりたかったけど見送ってきたことを、始めたいと思って受講しました。」

第31期受講者のうち、2人にひとりが
『上司・先輩、知人・友人』からの紹介で
広報担当者養成講座を知られました


第31期の受講者の広報歴は、
未経験の方が17.5%
1年未満の方が51.5%
1-3年の方が21.2%
3-9年の方が7.8%
10年以上の方が1.0%でした。


修了生の皆さまが、
貴方に受講をお勧めするスコアは、43.1 !

設問『ビジネスに活かすことを目的とした広報』のノウハウ学びたい方に、本講座はどのくらい勧めて良いとお感じですか?、に対する回答です。

ご参考まで、NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社「NPS®ランキング&アワード」によると、例えば、一般的な業界平均のスコアは、マイナスになるのが普通だそうです。
 動画配信サービス:-24.6pt
 銀行:-46.5pt
 クレジットカード:-38.6pt
 電力:-44.8pt
 生命保険:-49.5pt
 転職関連サイト:-42.6pt

修了生の皆さまが自信をもって、貴方に受講をお勧めしていると思っていただけますと幸いです。

補足:NPS(ネットプロモータースコア)の算出方法は、『9-10点を選んだ方の割合』ー『0-6点を選んだ方の割合』です

第31期『広報担当者養成講座』を受講された方は、
体験講座や修了生セミナー直後に、こんな感想をおっしゃられました

まずは体系的に学びたい
「広報は技術であるという言葉がとても印象に残りました。広報は未経験で会社に機能もなく、まずは体系的に学びたいと考えているので、本講座への興味が増しました。」
(東京 機械 経営企画)
身銭をきってでも、学んで実践したい
『体験講座なので雰囲気が味わえる程度かと思っていましたが、広報スキルを身につけることの重要性や学ぶべきポイントを広く講義していただけたので、“身銭を切って”でも、ますます本講座で学び、実践してみたいと思えました。』
(広島 インフラ 広報)
広報で会社が変えられるかもしれない、とワクワクした
「広報の見方が変わりました。ともすれば会社の中で何をやっているのかわからないとみられているのではないかと思っていましたが(実際に外からは自分もそうみていた)、広報で会社が変えられるかもしれない、とワクワクしました。広報のスキルが属人的なスキルであるというのも良いです。何とか本講座への参加について、上司を説得したいと思います。」
(東京 製薬 広報)
広報で会社が変えられるかもしれない、とワクワクした
「広報の見方が変わりました。ともすれば会社の中で何をやっているのかわからないとみられているのではないかと思っていましたが(実際に外からは自分もそうみていた)、広報で会社が変えられるかもしれない、とワクワクしました。広報のスキルが属人的なスキルであるというのも良いです。何とか本講座への参加について、上司を説得したいと思います。」
(東京 製薬 広報)
広報経験20年。あらためて学びなおしたい
「本日はありがとうございます。 広報経験は20年と長いのですが、4月に組織体制が変わり、 新しいチームになったこと、コロナの影響もあり、 これまでの固定概念を一旦横に置いて、 改めて体系的に広報を学びたいと思い体験講座に申し込みました。 以前の部長の下で取り組んできた広報をチェックすると8点と驚愕の低さでした。 改めて基礎から学びなおしたいという思いが強くなりました。」
(東京 アパレル 広報)
自分が成長するのが楽しみになった
「初心者向けに分かりやすくポイントをまとめて説明していただき、ありがとうございました。広報は実践・経験だけでなく勉強が必要であること、広報目線でのポイントやコツを掴むことが大切であることを学びました。どんな仕事もそうかもしれませんが、これから頑張りたいと思います。私は、今年度より人事異動で広報担当になったのですが、1か月半ほど過ぎて、徐々に業務が楽しくなりつつあります。そんな中で本日の体験講座を受け、これから、業務を覚えて、実践して、スキルを身につけて、と自分が成長するのがとても楽しみになりました。本講座もぜひ受講したいと思います。本日はありがとうございました。」
(大阪 家電 広報)
チェックでYESのあまりの少なさに、危機を感じた
「短時間ではありましたが学びたいことをそのままずばり教えていただき、また非常にお話も楽しく聞かせていただきました。チェックでYESのあまりの少なさに、危機を感じ、ぜひ受講したいと考えています。中小企業でも通用する、実務で活かせる広報スキルを身に着けたいです。」
(愛知 食品 広報)
※チェック:体験講座の特典として行っている『広報力診断チェック』を指します。
チェックでYESのあまりの少なさに、危機を感じた
「短時間ではありましたが学びたいことをそのままずばり教えていただき、また非常にお話も楽しく聞かせていただきました。チェックでYESのあまりの少なさに、危機を感じ、ぜひ受講したいと考えています。中小企業でも通用する、実務で活かせる広報スキルを身に着けたいです。」
(愛知 食品 広報)
※チェック:体験講座の特典として行っている『広報力診断チェック』を指します。

受講のお申し込みはこちら!

第33期 オンライン開講 広報担当者養成講座
●講義日程:9/3、9/10、9/17、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29、11/5、11/12を予定

オンライン講義としてした第32期『広報担当者養成講座』
各講義への率直な感想(抜粋)
※第32期が開講途中のため、第31期の実績を掲載します

第1回:
広報の仕事内容と
担当者に求められる資質
活用実感:4.37/5点
講座ご受講からまだ年数が少ないにも関わらず 結果を出されていることに興味を持ちました。
第2回:
報道対応(1)
≪メディアへのアプローチ手法を知る≫
活用実感:4.67/5点
「概要→具体例という話の流れで、とても分かりやすかったです。質疑の時間があり、参加型だったのも良かったです。」

「講義を聞いて初めて感動しました。前半の理論のお話から、トヨタ社の事実に基づいた解説が非常に腹落ちいたしました。」

「守りの広報。トヨタが苦境に立たされた時のなまなましい話はとても興味深かったです。」
第3回:
ニュース素材の発掘方法と
ニュースリリースの作成
活用実感:4.41/5点
「新聞、テレビ、雑誌など『タイトル、リード、本文』という流れ、思考になっており、彼らの思考の構造に合わせる必要があることなど、なるほどと腑に落ちました。」

「まずは、リリースの書き方を基本に戻って教えて頂いたことがとてもよかった。『現在進行形で、とりあえず書いてみろ。という感じで会社で書き、赤字で書けてない。』と言われるが、そもそも、1から10きちんとノウハウを教えて頂ける方がいなかったので、
とても良かったです。」

「講師の方自体がすごく勉強されていて、 実践的な学びを力に替えていらっしゃると感じたので、 こちらもがんばらなくては、という気持ちになれた。」
第4回:
デジタルPR
活用実感:4.59/5点
「次世代広報のあり方を学ぶことができ、大変勉強になりました。社内の経験だけでは気付くことのできない事、何となく気付いていたけれど、まとまっていなかった事を分かりやすく説明いただき、頭の中もスッキリしました。」

「目から鱗でした。広報とマーケティングは別物と思っていました。認識を改めました。」

「休憩があることも忘れてしまうくらい、先生の授業が面白かったです!また、今の自社広報の立ち位置ややるべきことの整理が進みました。実践に生かしていきたいです。」
第5回:
ニュースリリースの評価と
メディアコンタクトのノウハウ
活用実感:4.43/5点
「各自のリリース改善案とその添削が参考になりました。
添削してもらえると何が悪かったのかわかってよかったです。」

「広報歴が4年なのですが、自己流が多くあったと反省です。意識してリリース書こうと思います」

「ほかの受講生のリリースを見ることができ、自分の思いつかなかった書き方など参考になった。」
第3回:
ニュース素材の発掘方法と
ニュースリリースの作成
活用実感:4.41/5点
「新聞、テレビ、雑誌など『タイトル、リード、本文』という流れ、思考になっており、彼らの思考の構造に合わせる必要があることなど、なるほどと腑に落ちました。」

「まずは、リリースの書き方を基本に戻って教えて頂いたことがとてもよかった。『現在進行形で、とりあえず書いてみろ。という感じで会社で書き、赤字で書けてない。』と言われるが、そもそも、1から10きちんとノウハウを教えて頂ける方がいなかったので、
とても良かったです。」

「講師の方自体がすごく勉強されていて、 実践的な学びを力に替えていらっしゃると感じたので、 こちらもがんばらなくては、という気持ちになれた。」
第6回:
報道対応(2)
≪仕事相手(メディア)を知る≫
活用実感:4.23/5点
「テレビ制作の裏側を知り、どのような着眼点を持っていらっしゃるのか知ることが出来たのが良かった。制作者側の意図をくみ取ることによって、理解することがメディアにつながる
という事を改めて実感した。」

「オンエアにたどり着いたポイントを具体的に挙げていただいたことで、相手がどのような情報を欲しがっているのかに合わせて情報を発信するプロセスに合点がいきました。」

「言っていることは分かるし納得だが、いざ自分の会社のネタを探そうとすると難しい!と感じましたが、頑張ります。」
第7回:
コーポレートブランディング
活用実感:4.27/5点
「多くの企業事例があり、実例として非常に分かりやすかったです。」

「ブランドマネジメントを体系的に解説していただいたのが、
とても判りやすかった。自分の会社のマーケティングが目指している方向性が、
初めて理論的に理解できた。」

「内容が濃かったので、もっと詳しく聞きたい、質問したいことがありました。」


第8回:
企業事例(1)
活用実感:4.45/5点
「とても充実していておもしろかったです。惜しげもなくご経験から培ったものを教えてくださり、ありがとうございました。2時間があっという間でした。」

「業務の棚卸の考え方のご説明がとても分かりやすく、
今後やりたいことを見据えながら、
割り切って業務を整理して、時間を捻出したいと思いました。」

「業務に関して超えるべき壁が多く凹み気味でしたが、ポジティブなメッセージに前向きになりました」
第9回:
危機管理広報
活用実感:4.26/5点
「細かいポイントも教えてくれて分かりやすかった。実践にすぐ役に立ちそう。実践する機会は無い方が良いが。」

「広報担当3ヶ月で日が浅く、危機管理に関してすごく不安に思っていました。本日学んだことを活かして、いざというときは落ち着いてポイントを押さえたっ行動をとりたいと思います。」

「受講前は自分の業務とはかけ離れている内容かと思っていたが、広報にとって重要な内容であると感じた。いざという時に為になる情報を学ぶことができた。」
第10回:
企業事例(2)
活用実感:4.42/5点
「あっという間の2時間でした。危機管理広報は前回に続くお話で、改めて「備え」が重要と理解しました。社外広報ではすごく綿密な計画をされていて「戦略的広報」をとても感じました。社内広報も工夫をされていて勉強になりました。そして今最も(は言い過ぎですか?)重要な部分であると再認識しました。私は社内報を担当しているので先生が仰っていた「社員は何を求めているか?」を意識して社内報制作に取り組んでいきます。CSRと採用広報のお話も、私は初めて知る分野のお話だったので勉強になりました。これまでのセミナーで学んだ随所が出てきた講義でした。全10回の締めくくりとして最高の講義でした。本当にありがとうございました。」

「23年で築き上げてこられた広報体制をありのまま伝えていただき、ありがとうございます。すべて参考になりました。」
Zoomでの受講の感想
「初めてのZoom受講で不安でしたが、思っていたよりも簡単に受けられて、安心しました。」

「画面を通してではありますが、講師の距離が近く感じてよかったです。」

「欠席した回でも、動画補講でキャッチアップ受ができて、今の所、全講義を受講できている。」

「講義後の質疑応答の時間で、他の方の質問に、学ぶことが多くありました。」

「移動がないので身体的に疲れないのが良いです。」

「オンライン講義のおかげで、子育てしながら自宅で受講ができてよかった。」

「リモートワークが定着したことも合って、前後のスケジュールを調整しやすく受講できている。」
第8回:
企業事例(1)
活用実感:4.45/5点
「とても充実していておもしろかったです。惜しげもなくご経験から培ったものを教えてくださり、ありがとうございました。2時間があっという間でした。」

「業務の棚卸の考え方のご説明がとても分かりやすく、
今後やりたいことを見据えながら、
割り切って業務を整理して、時間を捻出したいと思いました。」

「業務に関して超えるべき壁が多く凹み気味でしたが、ポジティブなメッセージに前向きになりました」

ご参考
講義では、受講者の皆さまの
このような質問にも回答しています(抜粋)

情報収集のコツ
広報は、世の中の時流にも詳しくなる必要があるかと思います。 そのための情報収集はどのようにされていますか?

現場からネタが上がってくる構造づくりをするには、どのような点に気をつければよいのでしょうか?

情報量がどんどん増えていく中で、 効率的な情報収集方法やこういう軸で見ているという視点があれば教えて下さい。
メディア・リレーション
営業と広報の違いを意識して、記者と対応することができていません。ついつい、商品の売り込みのようになってしまいます。どこに気を付けたら広報として記者に接することができますか?

メディアリストが少なく、掲載結果も自社で確認することが難しいため、配信会社に頼ってしまっています。一説では、リリース配信会社も信頼性があるため効果があると聞きましたが、同じリリースでも直接のほうが熱意が伝わり、取り上げてもらいやすくなるのでしょうか?

一度つなったメディアの方と継続的に関係を保つために、発信リリースが無い時などはどのようにしてコミュニケーションをもつようにしていますか?


広報効果測定について
「KGIを決められない」と仰る企業さんに対して、日頃どのようなアドバイスをされていますか?

どのようにすれば目的を問う癖がつくのか。ヒントがあれば教えてください。


広報効果測定について
「KGIを決められない」と仰る企業さんに対して、日頃どのようなアドバイスをされていますか?

どのようにすれば目的を問う癖がつくのか。ヒントがあれば教えてください。


ゼロからのコネクションのつくり方
記者とのつながりが一切ない状態から、 接点をつくるにはどうしたらよいでしょうか?
プレスリリースの考え方
5W1Hがないリリースは出してはいけないのでしょうか?

タイトルを考える際に、どういう段取りで考えていますか?

どうすれば目をとめてもらえるタイトルが書けるようなりますか?

タイトルのは、キャッチコピーのように(一般消費者の目を引くように)つけるのはよくないのでしょうか?

適切なタイトルの長さがあれば教えてほしいです。 ついつい盛り込みたくなってしまいます。

リリースの情報が多岐にわたる場合、 枚数が多くなっても問題ないのでしょうか?

デジタルPR
複数のSNSを使いこなすマンパワーの確保が難しい場合、取捨選択する基準や、スムーズに併用するアイデアがあればご教示ください。

企業SNSでも色んなことを呟いたり、例えばSHARPのようなSNS運用をするべきでしょうか?炎上も怖いですが

態度変容に効果的なコンテンツで、特にSNS配信においてのポイントがあれば教えて頂きたいです。
デジタルPR
複数のSNSを使いこなすマンパワーの確保が難しい場合、取捨選択する基準や、スムーズに併用するアイデアがあればご教示ください。

企業SNSでも色んなことを呟いたり、例えばSHARPのようなSNS運用をするべきでしょうか?炎上も怖いですが

態度変容に効果的なコンテンツで、特にSNS配信においてのポイントがあれば教えて頂きたいです。
メディアの実態
取材先の候補となる企業はどのように決めるのでしょうか?

毎週のテーマはどのように決めるのでしょうか?


取材対応について
関連会社のリリースにより、 当社の対応が誤解されている場合、 社会に対してどう弁明すれば良いでしょうか?

弁明のリリースを出すのも違う気がしていて、対応に迷っています。
社内広報
やる気のない社員、やる気のある社員、どちらにフォーカスした取り組みを考えればよいのかわからず、会社の理念浸透活動が迷走しています。会社の経営方針・行動指針の浸透を目指して社内広報活動をしていますが、行動指針を強調しすぎると、社員が冷めないか心配です。また、インナーブランディングの効果測定の方法も知りたいです。
最初の一歩の踏み出し方
「社員歴は長いですが、広報に異動して半年です。 広報の方針は作成されているのですが、 具体的な施策に落ちていないようです。 これまでの成果を否定せず、よりよい方向にしていくには、 何からはじめるのがよいと思われますか。」

「コロナの影響でテレワーク、懇親会の禁止など制限があり、ほとんど広報部外の人との関係がつくれていません。まずどこから始めるべきでしょうか。」

「ミュニケーションを図るために社内に営業した、というお話があり、 試してみたいと思いました。 野原さんのように実績があればそれを元に説明できると思いますが、 実績が無い場合はどのようにすればよいでしょうか?」
社内広報
やる気のない社員、やる気のある社員、どちらにフォーカスした取り組みを考えればよいのかわからず、会社の理念浸透活動が迷走しています。会社の経営方針・行動指針の浸透を目指して社内広報活動をしていますが、行動指針を強調しすぎると、社員が冷めないか心配です。また、インナーブランディングの効果測定の方法も知りたいです。
コーポレートブランディング
ブランディングは広報部が主導して進めていくべきものなのでしょうか?

社員よって、ブランディングに対して温度差と理解度のギャップを激しく感じており、そこを埋めるにはどのようなことが効果的でしょうか?

社内メンバーの意識統一ややる気をうまく引き出せず頓挫してしまったことがあります。発起人として社内メンバーと一緒に進めていく初めの段階でやるべきこと、注意すべきことや心構えなどありましたら教えて下さい。

ロゴと社名を変更する際、ベネフィットとコストを鑑み、変更するタイミングは?もしくは変更する/しないかを提案するよう、社長から指示がでています。どのような指標で策定すればよろしいでしょうか?

リブランディングに伴う価値の見直しの、捨てるべき価値についてお伺いしたいです。弊社はブランド調査で「実績」「安心感」は他社優位がありますが、「先進性」「未来」は他社に劣っており、古いイメージやレガシー感の払拭をしたいと考えております。新しい顧客獲得のため必要な価値に注力したいのですが、既存のユーザー数が多くがんじがらめになっています。思い切って捨てる価値を定義するべきでしょうか。
危機管理広報の基準
危機管理対応で日ごろ準備しておくべきことはありますか?

例えば今だとコロナウイルスに社員が感染した場合、リリースなど出すかの判断基準に迷っています

不祥事が起こった際、影響の大きさなどにより会見を開く開かないの判断があるかと思いますが、判断基準があれば教えていただきたいです

社内への周知の仕方、社員を安心させるための工夫があれば教えてください

その他
BtoB、BtoCの広報は異なるのでしょうか?


その他
BtoB、BtoCの広報は異なるのでしょうか?


第29期を受講された方は、
講義の修了時に、既にこのような実感を得られました(抜粋)

  • 本日がっちりマンデー様の収録がありました。講座の受講がきっかけで、がっちりマンデーに取材して頂けることとなりました。事前にこの講座を受講していなければ、突然のテレビ取材をお引き受けすることはできなかったと思います。本当にありがとうございました。
    (メーカー 広報  滋賀県  広報歴3年)
  • 社長にインターナルコミュニケーションの大切さを話し、広報と取締役でエンゲージメントUPのために新規プロジェクトを始動し初めました。また、広報活動において社内体制を見直す話し合いもでき、広報1人ですが連携ができ始め充実していきそうです。
    (クリエイティブ 広報 愛知 広報歴1年未満)
  • 長らく広報に携わってきましたが、この講義を受けたことで、広報を体系的に学べました。若手、ベテラン、どの立場でも役に立つ講義だと思います。
    (アパレル 広報 東京 広報歴20年以上)
  • 全10回通して、週明け月曜日に講義で学んだことを上司に話し、自組織に置き換えるとどう当てはまるか、自身の業務ではどのようなことに落とし込めるかを話す機会をもらい、理解を深められるように取り組んでいました。また、闇雲に何かに載るということではなく、相手があることを考えながら業務にあたれるようになったと思います。
    (NPO 広報 東京 広報歴3年未満)
  • 社長にインターナルコミュニケーションの大切さを話し、広報と取締役でエンゲージメントUPのために新規プロジェクトを始動し初めました。また、広報活動において社内体制を見直す話し合いもでき、広報1人ですが連携ができ始め充実していきそうです。
    (クリエイティブ 広報 愛知 広報歴1年未満)
  • リリースの力があがり、取材案件がとれました。
    (サービス 広報 岡山 広報歴1年未満)
  • 広報業務未経験の私ですが、この講義を通して得たことが2つあります。1つ目は、自分の中に広報フォーマットが出来たことです。2つ目はそのフォーマットと当社の状況を照らし合わせ、どの部分に着手できていないかウィークポイントが見えたことです。実践では戦略広報をするべく、対外広報や社内広報いずれにおいても「この業務の目的や目標は何か?」を考えながら業務を行うようになりました。闇雲に広報業務に関わるのではなく、まずは基礎部分を理解できたことは後々振り返った時に大きいと思います。これから広報をする上で、自分がやろうとすることに対して安心と自信を持って取り組むことができます。
    (広告会社 広報 東京 広報歴1年)
  • 社長にインターナルコミュニケーションの大切さを話し、広報と取締役でエンゲージメントUPのために新規プロジェクトを始動し初めました。また、広報活動において社内体制を見直す話し合いもでき、広報1人ですが連携ができ始め充実していきそうです。
    (クリエイティブ 広報 愛知 広報歴1年未満)

社外に広報担当のネットワークができることも
講座の価値です

「広報のレベルアップがしたい」という同じ気持ちで集まった他社の広報担当者は、受発注や利害関係がなく、他では言えない・聞けないことも、気軽に話せると聞いています。

また、15年前の受講生の方が、今でも同じ期を受講した皆さんと年に数回集っているなど、事務局が驚くほど、ご縁を大切にされていらっしゃる方も多くいます。

講義内容を活かしていただくことはもちろん、こうしたネットワーキングの機会としてもご活用いただくこともお勧めします。

もっと上のレベルを学びたい方向け
オススメ講座のご紹介

広報効果測定1日セミナー
広報成果を見える化するノウハウを学ぶ
広報リーダー
養成講座
広報の中長期戦略を持つ
統合
コミュニケーションの
ための
PRマスターコース
世の中を動かす
マーケティングPR
コーポレート
ブランディング
推進講座
企業ブランドを強化する
グローバル
ブランディング
基礎講座
グローバルで受容されるブランドへ
グローバル
ブランディング
基礎講座
グローバルで受容されるブランドへ

最後までご覧いただきありがとうございました。

よろしければ、もう少しお付き合いただけますと幸いです。

宣伝会議は、長年に渡って、
広報のスキルを学ぶ機会を提供してきました。
また、広報の専門誌『広報会議』も創刊11年、150号を迎えました。

そして、弊社のグループで経営している、
広報の社会人向け大学院として『社会情報大学院大学』も設立から4年となり、
多くの院生の方が、修士をもって広報で活躍されていらっしゃいます。

宣伝会議は、
広報の方に向けた有料の教育講座を、
約40講座を開催しております。

そして、毎年、4,000名を超える方が、
この40講座から、広報のノウハウを学ばれ、実務に生かし、活躍されています。

じつは、こうした実績は、
これまでも多くの注目をいただいておりましたが、
これまで、非公開としておりました。

なぜなら、
講座を受講して実践すると、確かに成果が出るので、
「競合他社の人に学ばれると、ライバルが増えるので、内密にして欲しい...」
とおっりゃる修了生の方が沢山いらっしゃったからでした。

しかし、ニューノーマルと言われ、これまでとは、また異なる状況となりました。

冒頭でもお話ししましたように、
不確実な時代には、より確実なものが求められるようになります。

こうしたタイミングで、
広報に可能性をお感じになられ、
広報でのスキル/キャリアアップをお考えの方にしっかり役立ちたい、
と考え、
「受講したいけれど、もう少し悩みたい」とお感じの貴方の背中を押すことができればと思い、
修了生の実績や、受講に至った理由を掲載することにいたしました。

宣伝会議は、
そうした方が、
「実務での悩みをスッキリさせて」
「やればやるほど成果が出る正しいノウハウ」を身に付けていただき、
「自分がやりたかったことができ、なりたかった人物像になれる」
ようになっていかれることに、役立ちたい企業です。

そうした成功を一緒にできると嬉しいな、と、
事務局一同、貴方を応援したいと思っております。

宣伝会議
第33期 広報担当者養成講座事務局
中川

オンライン開講『第33期 広報担当者養成講座』
受講はこちらからお申し込みください!

●講義日程:9/3、9/10、9/17、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29、11/5、11/12を予定